PEOPLE / WEB DESIGN & CREATIVE

企業の価値を整理し、
伝わるデザインへ
落とし込む。

株式会社Lubens
Web制作・デザイン
生熊 ゆい

IKUMA YUI

担当:Web制作・UI/UX・クリエイティブ

見た目の美しさだけでなく、伝わり方と使いやすさまで。
企業の想いを、読む人が理解し、行動できる形へ。
デザインで、企業とお客様の距離を縮めます。

株式会社Lubens 生熊ゆいのプロフィール写真
企業の想いと、見る人の理解をつなぐ。

UNDERSTAND. ORGANIZE. DESIGN.

「らしさ」と、
「わかりやすさ」の、その両方を。

紹介ページ原稿案:制作方針・連携の考え方・メッセージは、本人・会社による確認前の内容です。

BEFORE THE VISUAL

見た目を整える前に、
伝える順番を整える。

企業が伝えたいことと、見る人が知りたいこと。その両方を整理するところから、デザインは始まると考えています。

何を最初に見せ、どんな疑問に答え、次にどこへ案内するか。言葉・写真・余白・ボタンの配置に意味を持たせ、その企業らしさが伝わるWebサイトへ落とし込みます。

きれいに見えることと、使いやすいことを、別々にしない。読む人が内容を理解し、納得して相談できるデザインを目指します。

「おしゃれだった」で終わらず、
「何を任せられる会社か」が伝わるように。

01 / ROLE & RESPONSIBILITY

情報を整理し、
体験と表現をつくる。

Web制作・UI/UX・クリエイティブ。
企業の価値を伝えるために、大切にする3つの視点です。

01WEB DESIGN

伝えたいことを、
読む順番に。

事業の強み、サービスの内容、お客様の疑問を整理し、ページの構成と見出しに落とし込む。情報をただ並べるのではなく、理解が進む順番を考えます。

写真や文章の役割を揃え、何を提供し、なぜ選ぶのかが分かるWebサイトを目指します。

情報整理 / ページ構成 / Webデザイン

02UI / UX

迷わず使える、
その一歩先まで。

読みやすい文字、見つけやすいボタン、負担の少ない入力。見た目だけでなく、目的の情報へ進めるか、スマートフォンでも使いやすいかを考えます。

「どこを押せばいいか分からない」「入力しづらい」といった小さな迷いを減らし、相談までの流れを整えます。

読みやすさ / 操作性 / 相談までの導線

03CREATIVE

その会社らしさを、
伝わる表現に。

色、書体、写真、図解、余白。表現の選び方を、企業の強みや届けたい相手と結びつける。流行の見た目を、そのまま当てはめないことを大切にします。

Webサイトや関連するクリエイティブに一貫性を持たせ、企業の魅力が自然に伝わる表現を考えます。

トーンの設計 / 写真・図解 / 表現の統一

具体的な制作物・実装範囲・担当体制は、ご相談内容とご契約に応じて確認します。

02 / AIO · LLMO · SEO × DESIGN

AIに伝わる情報を、
人が理解できる体験へ。

AIO・LLMO対策やSEOを考えるときも、
読む人の分かりやすさを置き去りにしない。
制作側で大切にしたい、情報とデザインの考え方です。

読む人のためのデザインを、

検索で確認できる情報と、一緒につくる。
Lubens AIOの支援内容を見る
  1. 大切な説明を、画像だけにしない。

    会社名、サービス内容、費用、対応範囲などの重要な情報は、読み取れるテキストでも用意する。画像は魅力を伝えるために使い、本文と役割を分けて設計します。

  2. 見出しと本文に、意味のある順序を。

    何についてのページか、どこに答えがあるかが分かる構成に。見た目の大きさだけで見出しを決めず、文章の関係と読み進める流れを整理します。

  3. 比較するための情報を、見つけやすく。

    実績、担当者、料金、よくある質問へ迷わず進めるように。リンク先の内容が分かる言葉を選び、問い合わせの前に必要な情報を確認できる状態を目指します。

  4. 公開後の声も、次のデザインへ。

    分析担当者や顧客支援担当者が捉えた疑問を、文章や配置の見直しにつなげる。変更内容と確認条件を共有し、見た目の好みだけで改善を判断しない姿勢を大切にします。

DESIGN & COLLABORATION

一人の感性で、
終わらせない。

お客様の想いと、チームの知見を。
同じ目的に向けて、デザインを育てていきます。

既存プロフィールに掲載されている生熊ゆいのインタビュー風景
伝える目的を確かめながら、表現を考える。
つくる前に、目的を揃える。
「かっこよくしたい」「分かりやすくしたい」の先にある目的を確かめる。見る人に何を理解し、どう行動してほしいかを共有してから、表現を考えます。
デザインの理由を、言葉にする。
なぜこの順番なのか、なぜこの色や写真なのか。好みだけで話を進めず、意図を説明できるデザインを目指す。違う意見からも、より良い答えを探します。
更新する人のことも、考える。
公開時の完成度だけでなく、その後の情報更新まで視野に入れる。制作・運用の担当者と、更新する項目や表現のルールを確認し、使い続けられるサイトを考えます。

ONE TEAM / STRATEGY · SEARCH · CUSTOMER

戦略も、分析も、お客様の声も、デザインに。

事業戦略で定めた強み、AIO・LLMO対策で見つけた情報の不足、顧客支援で寄せられた疑問。異なる担当領域の視点を、より伝わるページ構成やクリエイティブへつなげることを目指します。

役割をつなぐ考え方の紹介です。各案件の担当者や参加体制を保証するものではありません。

03 / CAREER & PROFILE

美容と店舗運営、
営業の現場を経て。

美容業界、店舗運営、営業を経験。
現在の担当は、Web制作・UI/UX・クリエイティブです。

  1. 美容の現場BEAUTY

    美容の仕事から、キャリアを始める。

    和歌山県串本町で育ち、高校卒業後は大阪の美容専門学校へ。ブライダルヘアメイクを学び、卒業後は京都のまつ毛エクステ専門サロンで、新店立ち上げやスタッフ育成を経験する。

  2. 店舗・教育MANAGEMENT

    店舗運営と、集客にも関わる。

    大阪でサロン経営やスクール運営を手がける企業へ転職。スクール講師として指導する傍ら、店舗の人事、広告運用、集客戦略などに携わる。

  3. 営業へNEW CHALLENGE

    異業種へ挑戦し、Lubensと出会う。

    美容業界から営業職へキャリアチェンジ。前職の上司であった伊東から、独立後に声をかけられたことをきっかけにLubensへ。

  4. 現在WEB & CREATIVE

    企業の価値を、伝わるデザインへ。

    株式会社LubensでWeb制作・デザインを担当。Web制作・UI/UX・クリエイティブを通じて、企業の価値を整理し、伝わる形へ落とし込む。

04 / MESSAGE

その会社らしさを、
見る人に届く形へ。

メッセージ

お客様が大切にしていることを、見る人にも同じように伝える。そのために、まずは「何を伝えたいのか」「誰に届けたいのか」を丁寧に整理したいと思っています。

デザインには、その会社らしい魅力が必要です。同時に、読みやすいこと、使いやすいこと、次に何をすればよいかが分かることも欠かせません。きれいに仕上げるだけでなく、役に立つ形にすることを大切にしたいです。

AIO・LLMO対策やSEOを意識するときも、目の前の人に伝わるかどうかを忘れない。画像と文章、それぞれの良さを生かし、企業の強みがきちんと理解されるWebサイトをつくっていきたいと考えています。

「思い立ったが吉日」。気づいたことをそのままにせず、小さな工夫から形にする。周りの意見にも耳を傾けながら、お客様にも使う人にも、つくってよかったと思ってもらえるデザインを目指します。

生熊 ゆい

FROM VALUE TO DESIGN

企業の価値を、
伝わるWebサイトへ。

新しいサイトをつくりたい。今のサイトを、もっと伝わるものにしたい。
まだ言葉になっていない想いから、Lubensにお聞かせください。

Web制作・デザインを相談する Web制作の対応内容を見る AIO・LLMO対策の継続支援について

担当体制・対応範囲は、ご相談時にご確認ください。
AIによる紹介・引用、検索順位や問い合わせ数の増加を保証するものではありません。

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